So-net無料ブログ作成

パプアニューギニアサクサクってなに?カンバランバ族 [日記]

パプアニューギニアサクサクってなに?
サクサクって可愛らしい名前ですね。
サクサクする歯ごたえなのかな?

スポンサードリンク






みた目わらび餅のような、片栗粉みたいな感じ
セビク語「サクサク」はパプアニューギニア低地地方主食としてサゴヤシの
澱粉、サゴヤシの幹を砕くそれから水で分離採取する。
干して保存・・

蒸し焼きまたは幹を砕いて水で分離採取して干して保存すようようです。

食べる際には水に溶いて餅状してから蒸し焼きあるして食べても良いですし

うす焼きのしたり素材として他の食材と合わせて調理されます。

日本人にとっては苦手な食材ではないかと・・
独特の臭みがあり食べにくい評価もあります。
水洗いの回数を増やすことによって臭みは減るようだ。



スポンサードリンク







逆にそのままたべるのではなく別の食材と調理をすることで「おいしく」食べられる
という評価もあるようです。
パプアニューギニアでは大切な食材であります。

カンバランバ族民族はどんな生活をしてるんでしょうか?

美しい海と山々の緑、長い歴史に受け継がれた伝統の文化が息づいており
自然と触れ合いパプアニューギニアでは様々な楽しみ方があります。

パプアニューギニアのセビック川の上に家を自分達で作って生活をしている。
陸まではカヌーで移動をする。

川魚などを焼いて味付けは塩だけという食事が主だそうです。


世界最後の楽園とも言われるパプアニューギニア
自然を触れあう旅したいですね。

スポンサードリンク












コメント(0)  トラックバック(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。